愛知県立芸術大学

デザイン・工芸科課題
食と器の課題制作を毎年行っています。ここにその一部を紹介します。
(写真の都合で載せることが出来なかったものも沢山ありますがご了承ください。)

『食と器』 
“もてなしの心”を「食と器」によって提案する。
「食」は単なる飲食行為ではなく、味覚・視覚・触覚・臭覚・聴覚など五感を通して時と場を楽しむ文化である。四季という環境の変化や花鳥風月とふれあい、日本の文化、伝統を再考し「食」の文化を楽しもう。

2001年学生作品

『食と器』FILE2001-1
『食と器』FILE2001-2
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2000年学生作品

『食と器』FILE2000-1
『食と器』FILE2000-2

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